御殿場の秀逸な話

90年生まれのゲイから見た秀逸(言いたいだけ)な話。

御殿場の秀逸な話

リソース不足ではないよ

この間、アプリでやり取りしてた人とリアルをしてきた。

メッセージのやり取りで、なんか噛み合わないなぁとは思いつつも、会ったら気が合うかもしれんし、これも一つの縁かな。なんてライトリーなノリで会う事に。

 

結論から言うと、メッセージのやり取りで感じた噛み合わなさは正しかった。

相手はそんな事思ってなかったみたいだけど。

 

個人的に「面白い!」と思う人は、ニッチな人、ナードな人、天邪鬼な人かな。無駄にこだわりの美学がある人も好き。例えば「くるぶしソックスしか履かない人」みたいな。お笑いみたいな感じで、常識人なんだけど、ちょっと常識のレールから脱してる人みたいな。常識を知ってるから、外すテクも知ってる。

こだわりは譲らない。本人もなんでこんなに、こだわってるのか分からない美学要素。結果として、その人らしさがギュンギュンに形成されてる要因。

 

まぁ、そんな話は置いておいて、喋る中で大事なポイントが1つあるんです。私の中のポイント。このポイントが一緒だったり交差してると、会話が噛み合ってる!楽しい!となる。

そのポイントは「笑いのツボが同じ」

笑いじゃなくて、こう、感覚的なものかな。まぁ、笑いのツボかな。うん。

なるべく感性は似た人がいいよね。どこかで分かり合える部分がないとしんどいし、尊重するのは難しいように思えるのー。

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