御殿場の秀逸な話

90年生まれのゲイから見た秀逸(言いたいだけ)な話。

御殿場の秀逸な話

気づいたらクリスマス来るやんけ

書きたい内容を並列してチマチマ書いた結果、どの内容もまとまらず全て未完成。オレの人生みたいでステキ!と思えるオレのポジティブ思考。最高。

 

あっという間に12月。すなわちクリスマスシーズン。

サンタクロースのオジさんは繁忙期。子供たちに夢を配るのさ。るるる。サービス残業辛いな。るるる。上司が無能でムカつくな。とほほ。みたいな感じで働いていると思うと頭が上がらないよ。マジでリスペクト。

 

でもね、クリスマスの日には彼氏と火鍋を食べたいよ。お願いサンタさん。彼氏が欲しいな。クリスマスイブ、夜遅くまでセックスしてクリスマスの日は昼過ぎに起きて、ダラダラしながら抜きあったりして「お腹減ったねー」なんて喋りながらスーパーに行って、鍋の材料を買う。まるで夫婦みたいだね、とかなんとか言って微笑み合う。これが幸せなのかな!?とか思っちゃう。みたいな事は求めてないよ。

 

暖かい部屋でジュースをがぶ飲みしながら、画面外に吹き飛ばしたら勝ち!スマッシュ攻撃を狙え!みたいなゲームが出来たら今は幸せだっつーの。

幸せのテンプレート更新していこうぜ。

 

PS

一昔前に、だっちゅーの。ってワード、流行ったよね。平成も、もう終わるぜ。るるる。

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