御殿場の秀逸な話

90年生まれのゲイから見た秀逸(言いたいだけ)な話。

御殿場の秀逸な話

写真写りいいですね。はdisコミュニケーション

ぼちぼち誕生日がやってくる。オフィシャル的に歳を取る。いよいよ30歳が目前。オラ、ワクワクすっぞ!みたいな高揚感はゼロ。

「オレもいよいよオッサンやな。でもまだまだ若いよ?」あゝ、胸に一物。股間にイチモツ。そんなオッサンにはなりたくない。高田純次みたいなオッサンになりたいんだよ。

 

孤独死」のワードが時々頭の中をバタフライ→クロールの順で泳ぐときがある。

例えばこのまま誰とも付き合わずに歳を取れば、孤独死という選択肢を選ばざるを得ない時もあるかも分からん。

せやけども、なんちゅーか、オレは「おひとりさま」が好きなんや。

せやから、「孤独死」ちゃうぞ。

「究極のおひとりさま」や。発想が天才なので、私はサイコー。

 

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