御殿場の秀逸な話

90年生まれのゲイから見た秀逸(言いたいだけ)な話。

御殿場の秀逸な話

コミュティisデッド

コミュティに所属すること。いい事だと思う。

社畜生活でのペルソナを脱ぎ捨て自分を露わにする。「好き」が「好き」の輪を広げる。点と点が繋がり輪になる。なんて素晴らしい。

 

「好き」が無ければ知り合うこともなかった。道ばたですれ違っても気づかない関係だったかも知れない。しかしながら「好き」を通して性別・宗教・住む世界を問わず仲良くなるコミュニティはすごいと思う。語彙力ゼロか。永遠のゼロ。アサヒィスゥーパァードォラァイ。

 

ひとつのコミュニティに所属すると、くさくさするシーンに遭遇することもある。視界が狭くなることもある。

だからこそ「好き」を増やして、コミュニティを増やして、視界を広くすることもひとつの選択肢だと思う。

 

もしもあなたがゲイのコミュニティだけに所属しているならば、違うコミュニティに所属する選択肢を持つのもいいと思うの。朝、駐車場で目覚めたら街の景色が変わってたから、君は変わらないはずないんだよ。と思う。

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