御殿場の秀逸な話

90年生まれのゲイから見た秀逸(言いたいだけ)な話。

御殿場の秀逸な話

関東率÷東京率

あっという間に3月。花粉症対策にメンソールタバコを吸っている間に3月。もうすぐ春。時の流れが早すぎて歯が抜けそう。歯が抜けたら屋根に歯を投げるんだ。それがオレの夢。大海賊時代。時は戦国。

 

なんか知らんけど最近は東京を中心とした1都3県に在住の方からフォローされる。嬉しい。

嬉しいけど、フォローの通知が来た時に「え?私、下関にliveしてるんですけど!?」といつも絶叫しながらフォローを返してます。そのせいか壁ドンされるのが日常です。ま、嘘なんですけどね。

 

フォローという行為。

少なからず、興味・関心がある人をフォローする。その人が有益な情報を発信していたり、面白いツイートが多かったり、アイコンがイケメンだったり。最後はゲイだけかもしれん。

しかしながら、自分のツイートを読み返してみると、有益な情報は発信していないし、ツイートはスベってるし、逆イケメンのアイコンがニヤニヤしているように見える。

特にツイートなんかは恥ずかしすぎて赤面しながらケツの穴に入りたくなってしまう。

 

自分をフォローしてくれる人は奇特だと思いつつ、なんとなしに自分に興味を持ってくれているはずなので嬉しい。

住んでいる山口県の人、隣県の人達からのフォローは皆無なので若干寂しいけども。

 

 

 

 

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