御殿場の秀逸な話

90年生まれのゲイから見た秀逸(言いたいだけ)な話。

御殿場の秀逸な話

TOKYO旅行

3泊4日。東京旅行へ行ってきた。

遊んでくれた友達、ありがとう。

オレが石油王なら遊ぶ金を全部出したあとに「お気持ちです」と述べ、3億円振り込んでいます。鼻水、石油にならねーかな。

 

東京では主に美術館を巡ったあとにカレーを食べるという一種の中毒症状を引き起こしながら巡回した。

 

約1年ぶりに東京へ行った感想としては、「東京サイコー!」であり、山口県へ帰ってからの疲労感・孤独感・自殺願望感・カレーが食べたいんだよ感を差し引いてもお釣りが来る。お釣りで投資を始めたい。

サイコー!な理由としては文化的な遊び・生活を送れることが最大の理由でしょう。言わぬが花でしょう。

カネさえ出せばカルチャーに触れ合あえる環境は都市部ならではと思えた。

休みの日に美術館に行けるって文化的な生活なんじゃね?震えて眠れ。ただし、クーラーの付けっぱなしには気をつけろ。

 

山口へ帰る途中に、山口には果たして文化的な生活を送れる環境があるのか?と思案した。思案したが、文化的な生活を送ることは難しいと結論を出した。

ここで言う、文化的な生活は美術館や文化的な施設を指すものとする。

地方では文化的な生活を送ることは難しい理由として、人工の分母も都市部に比べると少ないため施設や店舗数などがイージーダンス。レッツ!イージーダンス!

 

周りには脳死状態で右手をハンドルに添え、振り落ちる銀玉や高速回転するリールを見ているような、ある意味文化的な生活を送っている人が多いように思う。もしくは、ヤルことしかアタマに無いような猿。LGBTタイムとはなんぞや。

これでは私のように文化のカタマリのような人間は生きづらい。会話が合わへん。困ったもんや。などと思ったので来年あたりに転職して東京で生活するのも悪くないと思った。

 

しかしながら、東京在留中にアプリでハウリングしたところ、反応があったのは45歳ただ1人という現実には目を背けてやるよ。

 

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