御殿場の秀逸な話

90年生まれのゲイから見た秀逸(言いたいだけ)な話。

御殿場の秀逸な話

どんどん歳をとっていくわけで

韓国へ逃亡する。と書くとちょっとアングラっぽくてカッコいいかもしれない。しかしながら実際は大型連休を利用して韓国へ旅行に行く。

 

初の海外旅行に胸が踊りつつも、なんか良いイベント発生しねぇかな、発生するように行動するしかねぇな、とも思っている。したたかboy。良いイベントの定義はあえて曖昧にしておく。ここでは。読み手の想像に任せたい。高身長色白薄毛黒髪マッシュの男性とイチャイチャ出来たらいいなぁ、なんて考えてないよ。

 

ただ、歳をとれば周りに相手をされないような気がしてならない。最近のどうでもいい悩み。住んでいる場所が大都会TOKYOであれば「30代ステキ!オトコの1番輝いている瞬間!抱いて!」となる(はず)なのに、地方では嫌み嫌われ山奥の神社に閉じ込められ、祀られる。みたいな事も起きかねない。

 

20代のうちに経験しておこう!と思い昨年は新宿2丁目のゲイバーへ行った。

今年はハッテンバでも行ってみようと思う。アングラオブアングラ。なので、韓国へ行った際にはハッテンバデビューしてやる。心に誓っている。

ただし、ビビったらデビューはナシ。別にどうでもいい。心に誓っている。

 

 

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