御殿場の秀逸な話

90年生まれのゲイから見た秀逸(言いたいだけ)な話。

御殿場の秀逸な話

花があったら飾りたい

ふと、最近思うことがある。

猫って、なんで苗なんやろ。とか。

いやいや、そんなん考えたりはせんよ。

 

他人は違う人生を生きている。

これに尽きる。至極当たり前。当然の話。

 

いろんな人に会ったけれど、大人になっても連絡を取り合える人は大事にしましょう。

 

生活が違えば、会話が違う。

会話が違えば、見ている景色が違う。

見ている景色が違えば、価値観が違う。

 

同じ穴の狢。

 

頭の中で160個の大仏が森を走っている。

 

 

あ、オレ、お前とは違う村の者やったんか。

あの時、一緒に盆踊りを踊っていたけど、君はワルツを踊ってたんか。気づいてなかった。違う、気づいてない、気づかないふりをしてたんじゃないんか。直面する現実から目を逸らしてたんじゃないんか。余。

 

「あかんかった」とは言わんけども、「あかんかった」。過去に戻れるなら戻りたい。花があるなら飾りたい。

 

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